私の悩みについて

私の現在の悩みについて書きたいと思います。

2016年6月頃に千葉県に引っ越してきてから、就職活動を始めましたが、なかなか就職が決まりません。最初は、正社員の倉庫内作業の求人に応募をしたのですが、不採用続きです。どのようにしたら就職が勝ち取れるのでしょうか?

私のように多種多様な資格を持っていて努力はしているものの、何か一つにハマってくれない人材を会社は毛嫌いするようです。

収入がないので緊急雇用対策事業にも参加していた時期もありましたが、円満な就職は実っていません。就職活動に関する荒波は以前として解決されていないままです。大きな会社なのに一人の雇用の責任も取れない会社は、腹が立つ話ですよね。

今の時代、責任感溢れる良い上司はいないのです。

しかし、就職活動における荒波はどのようにして解決したらいいのでしょうか?

ボイラー技士2級を持っていても、今では臨時のパートの仕事しかありません。危険物乙4も取りましたが、点検クラスの仕事であれば資格なんて必要ありません。ワードとエクセルの資格も持っていますが、ほとんど基本的な操作ができる程度であって、高校生でもできるレベルです。ワードとエクセルの資格を持っていたって、実際に実務に活かさないと全く意味がありません。

つまり、資格というのは採用をされて職場で使わないと意味がないのです。不採用をもらっている内は、資格なんて効力がないのです。では、今までの資格取得の努力は、無駄な時間だったのでしょうか?嘆かわしい話ですよね。Webクリエイターの資格にも興味を示していたのですが、今度はそれを取得するまで時間がかかるのです。

本一冊200ページ以上はありますから、生半可な勉強量では合格できません。しかもWebクリエイターの資格を取得したところで、Webクリエイターの資格を活かした仕事は少ないです。さらに、Webクリエイターの場合は、流行にも敏感でなくてはいけません。このように、多種多様な資格を取得しても就職が難しいのです。難しい世の中です。

自宅近くにライザップがオープンし、友人に話したら、落ち込む結果に、、、

最近我が家から通える範囲にちまたで噂のライザップがオープンしました。

CMやテレビなどでみていて、いつもすごいなーと思っていたあのライザップです。

気にはなっていたものの、私の住んでいる所から通える範囲にはライザップが無かったので今までは最近はこんなすごいのがあるんだねと他人事程度に見ていましたが、最近になって通える範囲にライザップが出来たのです。

私のライザップのイメージは、健康的に痩せれるということです。

食事もちゃんと見てもらえて、程よく筋肉がつき引き締まった身体。ただたんに体重を落とすのではなく、健康的に痩せれるというのに魅力を感じていました。

また、ちゃんとトレーナーがついてくれるみたいなので、3日坊主の私でも続けられそうだなと感じていたライザップ。そのライザップが私の町にもやって来たのです。(←何度も言う私w)

ライザップが出来たことでオープンしたてのときはそれはもう話題になりました。

私もライザップに通えばあのCMのように引き締まった美しいボディになれるのかなぁと思うととても魅力的です。

ただ1つライザップに通うには乗り越えなければいけない課題があります。

それは費用です。

ライザップには行きたいけど...
ライザップには行きたいけど…

ライザップにかかる費用は私のパートのお給料よりも高いということです。お小遣いで通えるような料金プランではありません。その代わり、あの素敵なボディを手に入れることができるので妥当な金額だとは思います。ですが、パート主婦の私にはライザップに通いたいだなんて旦那にはとてもじゃないけど言い辛いです。

若い頃はそれなりに自信があった体型(半分思い込み)ですが、年もとり、出産もし、今の私の体型はそれはもう無惨な体型です。

女性として、もう1回輝くためにもライザップに通ってみたいという思いは強いですが、現実的にお金がありません。私のお小遣いではもちろん無理だし、旦那のお給料も決して高くないので、ライザップに通う余裕なんてないのも充分理解しています。

でもライザップには私の夢が詰まっているような気がするのです(苦笑)

ライザップに通ってあの素敵なボディを手に入れることが出来れば、好きな服が着れるし、若返るような気がします。だけどそれにはやはりお金なのです。ちゃんとした効果があるからそれなりのお金が必要なのです。

近くにライザップがオープンしても私には遠い存在のようです。

その現実が悲しくて仕方ありません。ライザップに通えばきれいになれる自信があるのに。通い始めたご近所さんが羨ましい限りです。

そんなことを友人に話したところ、友人は「私だったら、仮にライザップを利用する費用があったとしたら、正直私はボディメイクのほうではく、ライザップ英語に行きたいな」なんて意識の違いを見せつけられて落ち込んでいるのが今です。

愛用の防寒グッズ

最近になって、とても愛用している防寒グッズが、2つあります。

それは「レッグウォーマー」と「マフラー」です。

レッグウォーマーというものの存在は知っていました。

しかし、「ダンスをするひとが使うもの」というイメージでした。たぶん映画「フラッシュダンス」のジャケットなどの影響かと思います。靴下売り場で売られているのを見たことはあっても、買ったことはなかったんです。

しかし、昨年、妹が寒がりな私のために、レッグウォーマーをプレゼントしてくれたんです。使ってみて、その温かさに驚きました。冬でも、ワンピースやスカートをはきたいものです。ブーツやタイツなどを合わせてなるべく暖かくしたいと思いますが、どうしても足元は冷えてしまいます。

そんなとき、レッグウォーマーにとても助けられています。マフラーが暖かいのは当然…かもしれませんが、実はつい最近まで使っていませんでした。首元が苦しいのが苦手なので、寒い時期でもマフラーだけは使っていなかったんです。これもまた妹がプレゼントしてくれました。

子供のころは使っていた気もしますが、久々に使ってみて「こんなにも温かいのか」と感心しています。しかも、思ったより苦しくなかったことから、今まで使わなかったのを後悔しています。体温が下がると免疫力も下がり、風邪をひきやすくなるのだそうです。

また、体温を上げることは基礎代謝を上げることにもつながるそうです。そして、ダイエットをしている人にとっては、温めるということはとても重要なのだと聞きました。これまでも体を冷やさないように注意していたつもりでしたが、まだまだできる防寒対策があるのだな、と思っています。

足元と首元を温めるだけで、かなり違うと感じています。レッグウォーマーは、毎日使えるように自分でも新しく何枚か購入しました。とても快適です。これからも、しっかり冷えの対策をして、風邪をひかず健康に過ごしたいと考えています。

少し英語が出来る人の勉強法

日本の学校で学ぶ英語の授業は、実践的にあまり役立たないと思います。

鉛筆を見て、「This is a pen」(これは鉛筆です。)って、見れば分かりますけど…って感じで、日本語でも、「これは鉛筆です。」って普段言わないと思いませんか?

学生時代勉強していた英語って、本当に突き詰めて勉強している人以外は、実際海外に出て使えない英語ばかりだと思います。

そこで、色々な単語を知っていて応用力のある人は少し話せるかもしれませんが、多くの日本人はそこまでの応用力は学校教育では養ってないと思います。

ただ、テストに向けての勉強というだけのような気がします。

そこで、少しでも英語が話せるようになりたい人には毎日、日記を書いてみる事をお勧めします。

例えば I went to town.(私は町に行った)。だけでも、書いてみる事が大事なんです。
最初から無理して長い分を書く必要はないので、最初は3文くらいの日記を続けて書いてみることにチャレンジしてみて欲しいです。

一日の夜寝る前でも構いません。英語に触れる時間を作る事が大事になってきます。
日数が続けば、きっと長い分を書いてみたくなってきます。
そうすれば、I went to town yesterday. (私は、昨日町に行った)と少しずつ文章を長く作れるようになってくると思うのです。

1週間も立てば、I went to town to go shopping with my friend. (友達とショッピングをしに町に行った。)くらい上達すると思います。
ここまで書けるようになれば、文章を頭の中で作って言葉にできるようになるはずです。
しかも、それを「話してみたくて仕方ない!」って所までいけば、もう言う事ありません。すぐ話せるようになります。

英語を話す人と普段関われないなら、英会話スクールに行くのもいいでしょうし、外人の人を見かけたら勇気を出して話してみるのもいいかもしれません。
意外と日本で見る外国人の方は日本語もお上手なので、きっとそんなに心配する事なくコミュニケーションが取れると思います。

英語が出来るようになることは、テストでいい点を取ったりすることではありません。
TOEICとか良く聞くとおもいますが、例え英語が堪能で喋れる人でも、TOEICは、TOEICの勉強をしないと良い点は取れません。

英語が話せるようになれば、世界が広がります。
島国日本は多国籍ではないし、日本でしか生活していない人が多く、日本での生活や価値観が世界共通だと思っている人が沢山います。
全然違いますよ。小さな世界から飛び出して、たくさんの人に広い世界を見て欲しいなと思っています。

なんだかんだ年を取って考え思う事

同級生や友人同士で会って話をする時に、20代の頃は「彼氏出来た?」とか「恋バナ聞かせて〜」とかいう話で盛り上がっていましたがやはり30代に突入するとそんなにフワフワでキラキラした感じではなく、「子供の予防接種終わった?」とか「シミとか一気に出てくるよね〜」なんていうような子育て、美容(というより老化?)、育児の話が中心になってきます。

また、皆がワイワイ集まっている中では話さないものの、親も高齢になってくるので「介護」とか「老後」の話を改めて仲の良い友達同士で話をしたり自分の将来についても、子供の話を含め「心配だよね」「どうしよう」なんて話しています。

子供の頃は世の中の大人が、毎日こんなに色んな事を考えているなんて知りもしませんでした。

私は学校に行くのがあまり好きではない子供で、出来れば1日中家の中で遊んでいたいなんて思っていました。けれども、家には仕事に出掛ける母親が居て、私が駄々をこねて「学校行かない!」なんてやっていると「お母さんは子供を学校に行かせる義務があるの!早く用意して行きなさい!」とどなられました。

そのまま強引に家から引っ張り出され、私はしぶしぶ学校へ向かってトボトボと歩きながら「大人は好き勝手出来て良いな。子供は義務教育だから無理やり学校に行かないといけないのに」なんて思っていました。

けれど、母親からしたら出勤前に子供にぐずられ遅刻も出来ない状況なのに家には見てくれる人もおらず、ギリギリ間に合うか間に合わないかの状況だったはずです。毎日靴下を履くのを嫌がって、泣きわめいて、ランドセルすら持とうとしない我が娘に腹も立ったと思います。

それなのに、母親から叩かれたとか、力でどうにかいうことをきかされたという様な記憶は全くありません。大声で怒鳴って叱られた事は何度もありますが、手を上げられ事は1度もなかったと思います。

今時代、子育てで追い詰められ、我が子に暴力をふるうなんていう大変痛ましい事件もあります。そんな時は、自分の母親を思い出します。

無香料の柔軟剤が簡単に手に入らずに困っています。

私は芳香剤や柔軟剤などのニオイがとても苦手です。

以前はそれほどニオイには敏感にはならなかったのですが、1人目の子どもを妊娠してつわりでニオイに対して敏感になって以降は、子どもを出産した以降でも芳香剤や柔軟剤などの強いニオイを受け付けなくなってしまいました。

また子どもたちもニオイの強い柔軟剤に対しては、少し鼻に刺激が出てきているようで、子どものためにも使いたくないとは思っています。

時々強い香水や柔軟剤のニオイを漂わせている人に出会いますが、接している時は頭痛がしたり息苦しくなるなど体調が悪くなってしまいます。特にランチなど飲食の機会にそのような人が近くにいれば食欲もなくなってしまい、せっかくのランチが台無しになってしまうこともしばしばです。なので現在自宅では芳香剤は全く使わず、柔軟剤は今のところ無香料のものを選んで使用しています。

しかし柔軟剤といえばいい香りがするのが売りなので、自分の思うような無香料の製品になかなか出会えないのが現実です。以前よく利用するスーパーのプライベートブランドで無香料の柔軟剤が販売ざれていた時期があり、それを好んで使用していたのですが、購入する人がそれほどいなかったからなのか半年くらい前に突然廃盤になってしまいました。

なので別の無香料の柔軟剤をまた1から探さなければならない状態になってしまいました。現在市販されている無香料の柔軟剤は2、3商品確認していますが、いずれの商品も自宅のすぐ近くでは販売されておらず、うっかり切らしてしまった時はすぐに手に入らないのが難点です。

もし無香料の柔軟剤を切らしてしまった場合は、やむを得ずニオイがより控えめだと謳っている種類の柔軟剤を探して購入するのですが、どんなに控えめのニオイだというものでもニオイに敏感な私としては気分を悪くしてしまうのです。近年はスメハラといった、自分ではいいニオイだと思っていても、人にとっては不快感を与えてしまうニオイになりうる場合があるということが言われ、ニオイに敏感な人も多数いるということを認知されるきっかけになりました。

しかし相変わらず柔軟剤はニオイの強い製品がいいという風潮があるようで、スメハラが言われるようになった以降新たに無香料の柔軟剤が販売されるようになったという話は全然聞きません。

今後も私は柔軟剤は無香料の製品を使い続けるつもりでいますが、今販売されている無香料の柔軟剤が継続して販売されることを願ってやみません。