自宅近くにライザップがオープンし、友人に話したら、落ち込む結果に、、、

最近我が家から通える範囲にちまたで噂のライザップがオープンしました。

CMやテレビなどでみていて、いつもすごいなーと思っていたあのライザップです。

気にはなっていたものの、私の住んでいる所から通える範囲にはライザップが無かったので今までは最近はこんなすごいのがあるんだねと他人事程度に見ていましたが、最近になって通える範囲にライザップが出来たのです。

私のライザップのイメージは、健康的に痩せれるということです。

食事もちゃんと見てもらえて、程よく筋肉がつき引き締まった身体。ただたんに体重を落とすのではなく、健康的に痩せれるというのに魅力を感じていました。

また、ちゃんとトレーナーがついてくれるみたいなので、3日坊主の私でも続けられそうだなと感じていたライザップ。そのライザップが私の町にもやって来たのです。(←何度も言う私w)

ライザップが出来たことでオープンしたてのときはそれはもう話題になりました。

私もライザップに通えばあのCMのように引き締まった美しいボディになれるのかなぁと思うととても魅力的です。

ただ1つライザップに通うには乗り越えなければいけない課題があります。

それは費用です。

ライザップには行きたいけど...
ライザップには行きたいけど…

ライザップにかかる費用は私のパートのお給料よりも高いということです。お小遣いで通えるような料金プランではありません。その代わり、あの素敵なボディを手に入れることができるので妥当な金額だとは思います。ですが、パート主婦の私にはライザップに通いたいだなんて旦那にはとてもじゃないけど言い辛いです。

若い頃はそれなりに自信があった体型(半分思い込み)ですが、年もとり、出産もし、今の私の体型はそれはもう無惨な体型です。

女性として、もう1回輝くためにもライザップに通ってみたいという思いは強いですが、現実的にお金がありません。私のお小遣いではもちろん無理だし、旦那のお給料も決して高くないので、ライザップに通う余裕なんてないのも充分理解しています。

でもライザップには私の夢が詰まっているような気がするのです(苦笑)

ライザップに通ってあの素敵なボディを手に入れることが出来れば、好きな服が着れるし、若返るような気がします。だけどそれにはやはりお金なのです。ちゃんとした効果があるからそれなりのお金が必要なのです。

近くにライザップがオープンしても私には遠い存在のようです。

その現実が悲しくて仕方ありません。ライザップに通えばきれいになれる自信があるのに。通い始めたご近所さんが羨ましい限りです。

そんなことを友人に話したところ、友人は「私だったら、仮にライザップを利用する費用があったとしたら、正直私はボディメイクのほうではく、ライザップ英語に行きたいな」なんて意識の違いを見せつけられて落ち込んでいるのが今です。

愛用の防寒グッズ

最近になって、とても愛用している防寒グッズが、2つあります。

それは「レッグウォーマー」と「マフラー」です。

レッグウォーマーというものの存在は知っていました。

しかし、「ダンスをするひとが使うもの」というイメージでした。たぶん映画「フラッシュダンス」のジャケットなどの影響かと思います。靴下売り場で売られているのを見たことはあっても、買ったことはなかったんです。

しかし、昨年、妹が寒がりな私のために、レッグウォーマーをプレゼントしてくれたんです。使ってみて、その温かさに驚きました。冬でも、ワンピースやスカートをはきたいものです。ブーツやタイツなどを合わせてなるべく暖かくしたいと思いますが、どうしても足元は冷えてしまいます。

そんなとき、レッグウォーマーにとても助けられています。マフラーが暖かいのは当然…かもしれませんが、実はつい最近まで使っていませんでした。首元が苦しいのが苦手なので、寒い時期でもマフラーだけは使っていなかったんです。これもまた妹がプレゼントしてくれました。

子供のころは使っていた気もしますが、久々に使ってみて「こんなにも温かいのか」と感心しています。しかも、思ったより苦しくなかったことから、今まで使わなかったのを後悔しています。体温が下がると免疫力も下がり、風邪をひきやすくなるのだそうです。

また、体温を上げることは基礎代謝を上げることにもつながるそうです。そして、ダイエットをしている人にとっては、温めるということはとても重要なのだと聞きました。これまでも体を冷やさないように注意していたつもりでしたが、まだまだできる防寒対策があるのだな、と思っています。

足元と首元を温めるだけで、かなり違うと感じています。レッグウォーマーは、毎日使えるように自分でも新しく何枚か購入しました。とても快適です。これからも、しっかり冷えの対策をして、風邪をひかず健康に過ごしたいと考えています。